2010年03月07日

J2 2010 第1節 柏レイソル戦。

こちらのコールが途切れなくて

柏のゴール裏の開幕演説聞こえなかったぞとか

高校の同級生とばったり会ったぞとか

試合内容悪くなかったぞとか

ってことはうちがかなりいいのか柏が相当悪いのかだぞとか

っていうかフランサとネルシーニョが2部にいる国の

フル代表があれってどうよとか

っていうか今日のフランサはほぼ反則であるとか

まぁなんだ、いろいろ言いたいことはあるわけだが、

それもこれもすべて、クラブあってこそであるということを

いまさらのように感じたJ2の開幕戦である。

もはや、一種の達観に達してしまい

無事にシーズンを過ごしてくれれば

もはや勝ち負けなどうるさくいうまいという気持ちになったオフ。

ナポリのサポがナポリピッツァを食べながら

「クラブは生活の一部。勝ち負けは二の次」

とか言っているような心境(推測)であったが

やはりスタジアムに入ると勝ちたくなってしまうのは若さ。

極寒の日立台で、今年も全力でJ2を楽しむのだと誓ったのであった。
posted by 広域 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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