2008年09月02日

ライフ・アクアティック。

昨日までの疲れが取れず昼過ぎに起床。

デニーズで朝飯なのか昼飯なのか晩飯なのか

よくわからないタイミングで食事。

帰宅して「ライフ・アクアティック」のDVD鑑賞。

海洋冒険物なのだがユルユルの内容で

これが疲れている頭にちょうどいい。

銃撃戦はもはやコント(笑)

最初は何かの冗談かと思った。
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2008年09月01日

ダークナイト。

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旅先でふと今日が映画の日であったことを思い出し

ダークナイトを見ることを決意。

東京まで買っていた新幹線を大宮で途中下車し

湘南新宿ラインで新宿バルト9へ向かうもすでに満席。

慌てて渋谷シネパレスへ移動。無事入場。


さて、バットマンシリーズはほとんど見てない私ですが

ダークナイトは面白かった!

役者ではジョーカー役のヒース・レジャーの狂気に

軽く引き気味に戦慄を覚え

善悪の二項対立を徹底的に破壊し続けながら

何度も山を提示するシナリオに興奮しました。

いやー面白かった。
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2008年08月25日

崖の上のポニョ。

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新宿バルト9でポニョ見てきました。ポニョ。

バルト9は初めてなんですが、もの凄く綺麗なシネコンで

行っただけで大満足です。それで帰ってもよかったのですが。


で、ポニョなんですけど

宮崎駿が書きたかったのは

「波の上を走る幼女」の一点なんじゃねぇかと思います。

面白いかどうかは、率直にいってよくわからないんですけど

宮崎駿の幼女熱は、年を重ねても変わらないな〜という点に

いまさらながら感動しました。
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2008年06月14日

ザ・マジックアワー。

三谷幸喜の「ザ・マジックアワー」を見てきました。

久しぶりに映画館に行ったというか映画自体かなり久しぶり。

昨日飲んだときに、ちょうどNoveDRiveと毛布さんが

三谷幸喜の話題で盛り上がっていたのでタイミングとしては最良。

Noveが三谷幸喜を評して

「漢字の一画一画をきちっとやっていく人」と言っていたけど

「ザ・マジックアワー」も彼の目にはそう映るのでしょうか。

とりあえず私の印象は、「三谷幸喜って人望あるよなー」であり

「あーこの人ほんとに映画が好きなんだなー」という感じです。

面白かったと思います。

*ザ・マジックアワー公式*
http://www.magic-hour.jp/index.html
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2008年06月05日

娘フロ。

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広域さん(27)の証言。

「帰りにふらっとTSUTAYAに寄ったんです。

気がついたら手にこのCDがあって

次に意識が戻った時には、袋に入った商品と

クレジット伝票を持っていました。

あれはきっと妖怪のしわざですね」

茶番はさておき。

マクロスFのサントラ「娘フロ。」を買ってしまいました。

お前どんだけハマッてんだよ(笑)

とりあえずシェリル・ノームlive ver.がかっこよすぎます。
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2008年05月10日

銀河の妖精。

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久々にCDシングルを買いました。

シェリル・ノーム starring May'n。

マクロスFのED/挿入歌・・・

超テンション上がります。

この春はなんだかんだでマクロスが熱い!

こんなサービスめったにしないんだからね!
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2008年02月24日

miimiレコ発ライブ。

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@渋谷O-nest。

かっこよく、すごかった。

これ以上、言葉になりません。

ストラップ切れてもガムテで続行する姿に、人生を見ました。
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2007年09月12日

【2回目】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序。

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先週ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序を観てきた時

CHINOOKさんと話題にしたのが

これ、エヴァを全く知らない人が観たらどう思うのかね?

我々はエヴァのテレビ放送時に14歳でモロに洗礼を受けていて

今回の新劇場版では、テレビ版からの「伸びしろ」の方が

気になったのは確か。

全く知らずに観る。

確かに気になるけれども、身近にエヴァを全く知らない人なんて・・・

相方「あたし、観たことないけど。」

・・・

なんと。青い鳥は近くにいたのか?

広域「全く知らないの?ATフィールドとか聞いたことない?」

相方「知らない。それ何?」

合格。

というわけで、2回目のエヴァ、行ってきました!



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HERO(劇場版)。

HERO劇場版観てきました。

正直期待していなかったのですが

悔しいことに面白かったです。

あの独特の「抜けと締め」の空気感がまったくテレビ版のままで

本放送から6年も経っているとは思えないほどです。

(もっとも、私は昨年の再放送で初めて観たのですが)

また、テレビ版には少なかった弁護士(松本幸四郎)との応酬も

みどころかなと思います。

法廷シーンも良くできているのですが

(それにしてもあの法廷セットは

もうちょっとどうにかならんかったんかな)

東京地検城西支部や、裁判所法廷外での本音のやり合いに

ヤメ検の弁護士である松本幸四郎の思想と

現役の検事である木村拓哉の思想のぶつかり合いが見えて

非常に面白いです。

ぶっちゃけ韓国ロケとか必要なかったんじゃねぇかな。

*HERO公式サイト*
http://www.hero-movie.net/index.html
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2007年09月05日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序。

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CHINOOKさんと「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を観てきました。

とりあえず


凄い。


圧巻の出来映えで、私は上映中終始鳥肌が立ってました。

とりわけ、クライマックスとなるヤシマ作戦の出来は凄まじいです。

ここ何年かで観た、アニメ・映画・演劇の中で

ダントツの凄さです。

今現在、日本のアニメーション業界が持っている全ての技術が

惜しみなく、かつ妥協なく投入されているという印象を持ちました。

本当に凄いですよ。

こんなにワクワクしてアニメ、映画を観たのは

本当に何年ぶりだろうか・・・

観てない人は必ず観るべし!

間違いなく、日本のアニメ史に金字塔を打ち立てることでしょう。

(とはいいつつ、これはあくまでも「エヴァ」なので

安易に手放し賞賛してると

完結編でエラい目に遭いそうな気もしますが)

ともあれ、素晴らしい体験でした。

終演後、映画なのにもかかわらず

フロアから拍手が起こったことから

作品の衝撃度を推し量ってみてください。

エヴァ世代で本当によかったと思います。

この後に続く「破」「急」「?」がどういうシナリオになるのか。

どういう映像的衝撃を見せてくれるのか。

やばい、あと1年待てないかも。


*ヱヴァンゲリヲン新劇場版公式サイト*
http://www.evangelion.co.jp/
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2007年08月01日

インランド・エンパイア。

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映画の日で1000円だったので、恵比寿まで足を伸ばして

デイヴィッド・リンチの「インランド・エンパイア」を観てきました。

夏休み+映画の日+昼の回+東京都で恵比寿だけということで

さすがに満席

この国にはMな方が多いようですね。

普通ならここで梗概でも述べるところなのですが

正直、ストーリーはよくわからなかったです。

視点、場面、時間軸がごっちゃごちゃに切り替わり

しかも、劇中劇と現実の境界も曖昧なので

結局何が現実で、何が虚構なのかわからないのです。

伊集院光がこの作品を評して

「デイヴィッド・リンチから俺への罰」

と述べたのですが

私も、「これは何かの罰ゲームなのか?」と思ってしまいました。

途中何度も「もう出して!ここから出して!!!

と脳内で叫んでしまう始末。

ただ、脳内がぐちゃぐちゃにシェイクされる感覚は

非常にジンジン来て、軽い興奮状態ではありました。

個人的にはそういう感覚も好きなのですが

いかんせん、映像の牢獄に閉じこめられた感覚も強くて・・・

なんとも「痛痒い」作品でした。
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2007年07月29日

Augusta Camp 2007。

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オフィスオーガスタの夏の祭典Augusta Campに行ってきました!

もちろん私のお目当てはスガシカオ!

相方がスキマスイッチファンクラブパワーで引き当てた

アリーナ席!

オープニングアクトが終わってアーティスト陣が登場してきた時には

不覚にも涙が出てしまいました・・・

登場時には、会場のグッドウィルドームにちなんで

客席にサインボールが投げ込まれたのですが

なんと私が一つキャッチ!

COILの岡本定義さんのサインボールでした。

紳士たる私、もちろんそのボールを相方に献上。

その際、やるのやらねぇの、書面によらない贈与の履行が云々の

到底色気のないやり取りが交わされたのは当然秘密ですよ。


さて、今年はスガシカオの10周年と言うことで

他のアーティストの皆さんが

いたずらにスガさんを持ち上げる持ち上げる。

(中略)

そして、トリにスガシカオ登場!

と、同時にそれまで曇天ながらも持ちこたえていた天気が

一気に雷雨へ。

しかも雷雨のせいでスタンバイが遅れるという事態に。

伝説誕生の瞬間に立ち会ってしまいました。

「午後のパレード」では観客もアーティストもみんなで踊る踊る。

最後にはサプライズ企画の人文字も完成!

大盛り上がりでAugusta Camp 2007は締めくくられたのでした。

それにしても、初めてスガシカオのライブに参戦できたのですが

感動しきりでした。

そりゃあ泣きますよ。泣くしかないですよ。

そして帰りの西武線がバカ混みだったのにも泣いたわけですよ。

とても楽しい、夢のような8時間でした。
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2007年07月25日

石の微笑。

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最近、ヤンデレという言葉を知って

面白かったのでヤンデレヤンデレ吹聴して回ってたら

同僚のT君から「この映画はヤンデレだ!」と薦められたので

下北沢で演劇を見るまでの時間つぶしに鑑賞。

端的にまとめると

主人公のことが好きで好きで仕方ないヒロインが

主人公が疎む相手を殺してしまうお話。

だんだんとヒロインがおかしくなっていく様が

まさしくヤンデレ。

おそらくQ-AX2にいたお客さんの中で

こんな不純な見方をしていたのは私だけだろう。

それにしてもヤンデレ、面白い。

映画自体も非常に面白く

フランス映画に対する「退屈そう」「重そう」というイメージが

多少はぬぐわれた点でも観た甲斐はあったかな。

*石の微笑公式サイト*
http://eiga.com/official/ishinobisyo/
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2007年06月09日

男3人でバベル。

激突!菊地凜子対でんのうせんしポリゴン!」こと

バベルを観てきました。

我が国では、あのポケモン事件以来の話題になった

あのビカビカシーンを観ることが今回の目的。

映画館に入ると噂の掲示があり、テンションが上がります。

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さて、例のシーンですが

さすがに凄かったですよ!

ホント頭が痛くなりそうな明滅で、直視できませんでした。

今日はちょっと気分が悪かったので

事前に知らされずに観たら確実にアウトだったでしょうね。

はい、目的達成。

あといろいろストーリーがありましたけど

そんなに面白くはなかったかな。

話自体は、「言葉の壁」「心の壁」を超えてわかりあえるか

というのが表テーマなんでしょうが

英語喋れれば、異国の地でも命が助かる」という

英語帝国主義のプロパガンダにも見えたり見えなかったり。

どうしても愛国心を煽る系統が受けるんでしょうかね、今のアメリカ。

「クラッシュ」もこんな系統だった気がします。

それから、菊地凜子出演の日本パートなんですが

うーん・・・これが日本でなければならない必然はなんだったのか。

モロッコパートが、アメリカ人観光客と現地ガイドの関係性を

メキシコパートが、アメリカで働くメキシコ人家政婦と

その雇い主の子供、あるいはアメリカという国の関係性をと

アメリカに軸足を置いた話であるだけに

日本国内の話に違和感を覚えましたね。

もしかしたらこうかな?という理由の推測は持ってるのですが

書いちゃうとまずそうな推測なので、そっと胸にしまっておきます。

直接会う機会のある方にはそっとお話するかもしないかも。

まぁ一度観ておいて損はない作品だと思いますが

くれぐれも、ビカビカシーンには気をつけて下さいね!

ホント、やばいですよ、あれ。
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2007年03月22日

エアギター経由トリプルギター行き。

先週思いっきりダウナーなエントリを書きちらして後

徐々にですが上昇を始めた広域です。どうも。

そんな中気分を高める出来事が二つありました!

1 エアギター観戦@渋谷BOXX on 20.3.2007
エアギター2007東京地区予選が開催され

友人のバクシーシ板橋君が参戦したので観戦してきました。

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まぁ・・・なんつーの・・・

板橋君優勝っていうね。

とんでもないオチを付けてくれたワケで。

俺達はフロアで大喜び&爆笑ですよ。

でも僕らの目の前で観戦してた、他の出場者の家族は

泣いてましたよ。

えぇー・・・

なんか・・・俺達ってヒール・・・

ともあれ、これで板橋君は夏のサマーソニックにて開催される

日本最終予選の切符を手にしやがりました。

おめでとう!


2 miimiライブ@下北沢MOSAiC on 21.3.2007

これまた友人のけんさんのバンドmiimiが

10ヶ月振りのライブをやるということで下北沢へ。

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ライブハウスでは久々にしげしげ先生に会ったり

子爵とビールを飲んで無駄話をしたり。

そしてmiimiライブ。

これでmiimiのライブに行くのは3回目なのですが

10ヶ月振りということ、様々な事情が重なって

もの凄いパワーが充ち満ちたステージだったと思います。

音楽のことはそんなにわからないけど

音の一つ一つに強さがあって

たまってたもんが一気にはき出されたような感じがしました。

気持ちいいライブでした。

感謝です。そしてお疲れ様でした。


さてさて、みんなを見習ってそろそろ俺も浮上浮上!
posted by 広域 at 19:56| Comment(4) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

PEVOのCD&DVD。

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PEVO1号様より、PEVOのCD&DVDを購入。

相当かっこいいです。

風邪気味頭で聞くと、脳がシェイクされるような

そんな錯覚に陥ります。

個人的には5其目の「Nec−Ro−Man−Ser」がお気に入りです。

ショップメカノ@中野ブロードウェイで買えますよ!

ご関心のある方は中野へゴー!

ちなみにまだDVDは観てませんすみません。
posted by 広域 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

父親たちの星条旗。

「硫黄島からの手紙」封切り直前、駆け込み観賞です。

太平洋戦争硫黄島戦で、擂鉢山に星条旗を立てた男たちの物語。

本作の主人公は、「星条旗を立てる写真に写っていた」

ただその一点を以て

アメリカ政府の戦争プロパガンダとして利用されてしまう。


戦争を戦い抜いた者への畏敬の念は随所に織り込まれているが

それを政治家がプロパガンダに加工し

群衆がそれを受容する関係に対してはNOという回答を出している。

テーマは、「太平洋戦争について語る場合

(生き残った者の)英雄視は妥当ではなく

彼らのナマの生を捉えるべきだ」ということだと理解した。


但しそこから、戦死者たちも英雄視すべきでないという主張が

短絡的に出てくるか、というとそうではないと思う。

あくまで本作が問題視したのは

「帰還した者の英雄視」であって

死んでいく者たちの英雄視については

ブランクにされたまま残されている。

では、その点についてはどう捉えるべきか、であるが

おそらくこれを扱うのが次作「硫黄島からの手紙」なのであろう。

次作の主人公たる「日本人」は「死にゆく者たち」だからである。

なので、戦争で命を落とした者に対し

我々がどういうスタンスで臨むべきか、という

日本では靖国問題などで顕在化する問題について

イーストウッドがどういう回答を示すのかは

次作を待たざるをえないということになる。

単純に「日本側」の物語であるという以上に

「硫黄島からの手紙」が持つ意味は大きいと思う。


尤も、更に重要な問題は

私がいつ「硫黄島からの手紙」を見に行けるか、であるが・・・
posted by 広域 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

時をかける少女。

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見てきました〜

かなり細部まで作り込まれてて好感が持てました。

ストーリーも、落としどころはあそこしかないとして

そこに持っていく行き方がよかった。

時間移動の妙です。

ただ、予想したほど感動できなかったのが残念。

年ですかなぁ・・・高校時代は遠くになりにけり。


余談1。

俺の右前で見てた親子。

上映中しゃべりすぎ、菓子食うのに音立てすぎ。

ちょっとむかついた。

余談2。

渋谷のQ-AXシネマ。

場所がわかりにくくて

ラブホテル街をしばらく彷徨ってしまった・・・

てかラブホ街の真っ只中とは思わなかった・・・
posted by 広域 at 17:36| Comment(2) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

エヴァンゲリオン再観。

実家のケーブルテレビでエヴァンゲリオンやってた。

10年前、中学から高校へ上がるくらいの頃に見た時には

全く理解の範疇を超えていたエヴァですが

10年経って、それなりに人生経験も積んで

ようやくエヴァのテーマみたいなものを

理解できたような感じです。

それはさておき、エヴァ、やっぱりおもしれぇっす。

オープニングとか今見てもかっこいいし

演出も全然古さを感じさせないし。

話知ってるのに、食い入るように見ちゃうもんなー

でも、25歳独身男性が実家のケーブルでエヴァ・・・

どうしようもねぇな、俺(笑)
posted by 広域 at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

サンボマスター「僕と君の全てをロックンロールと呼べ」ツアー2006。

燃えた。


萌えた。


漏れた。


濡れた。


跳んだ。


跳ねた。


叫んだ。


ロックンロール。


愛と平和。


サンボはいい。


生で見た彼らはめちゃくちゃかっこよかった。


「僕はね、歌い続けるわけですよ!」


そうだそうだ。


俺も歌い続けよう。


思うことがあるから


笑われることを怖れず


俺の思うことをつづり続けていこう。


うむ。


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posted by 広域 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | カンショウすること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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