2008年09月13日

J1 2008 第24節 浦和レッズ戦。

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こ、これが上位決戦のプレッシャーか!


久しぶりに埼玉スタジアムに行ってきました。

どうもレッズ戦自体見るのが久しぶりな気がすると思ったら

2005年、シャムスカマジックがスタートした辺りから

浦和ホームの試合には来てなかったようです。

ま、駒場の時はチケットゲッターとかあったり

そもそも関東にいなかったりとありましたからね。

今日は件の夏バテの影響で、体調が戻ってないので

後ろの方でまったり観戦。



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2008年08月17日

第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会大分県予選第二種代表決定戦 大分トリニータU-18対大分鶴崎高校。

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今年も行って参りました。

夏のお楽しみ、納涼トリユース祭りこと天皇杯大分県予選!

例年は、県予選のベスト4から見るのですが

今年はスケジュールの都合で

高校世代の代表(二種代表)を決める試合を観戦してきました。

今年の重点は、昨年見てよかった印象の清武功暉と東慶悟が

三年生になってどのくらい成長しているかを確認することと

インターハイベスト8の鶴高がどのようなサッカーをするかということ。

ちなみに鶴高は「ツルコウ」ではなく「ツルタカ」と読むのが大分流。

試合結果から先に述べると、6―1でトリユースが圧勝したわけですが

前半の内容としてはそこまでの差はなくて

七分三分くらいかなという印象です。

前半のトリユースは、プレスがよく効いていて

鶴高は攻撃をうまく組み立てられてませんでした。

そんな中、2―0から鶴高が1点返して前半終了。

後半に入って、この1点がきっかけで鶴高の動きがよくなったんですが

そこのタイミングでカウンターからトリユースに3点目。

鶴高に行きかけた流れをぐっと引き戻した形でした。

あとは、前半ほとんど消えてた東の独壇場で

1ゴール2アシストと大爆発。

サイドからチャンスを作るかと思えば

ポジションを交換してボランチの位置からサイドにボールを供給。

確実にワンステップ成長してて、おっさんはうれしいです。

前半は清武が比較的自由に動いていた関係で

東が上がりを押さえていた側面があると思いますので

前半消えていた点は目をつぶりましょう。

ちなみに、清武は背も伸びてスピードも増し、得点もきっちりゲットして

こちらもスケールアップを感じさせました。

いやはや、ベスト4(社会人相手)の試合が見られないのが残念・・・
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2008年08月12日

清武君の公式戦初ゴールの件。

去る8月9日(土)に行われた大分対清水戦にて初ゴールを決めた

清武弘嗣選手。

大分のニュースで初ゴールに関するコメントが出てました。

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「大さん(高橋)がいいボールをくれたので

あとは流し込むだけだった

・・・

「あとは流し込むだけだった」

・・・

「流し込むだけだった」

・・・

検証。



これが「流し込むだけ」とは・・・

恐るべし!
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2008年08月09日

J1 2008 第20節 清水エスパルス戦。

一年振りにホームに参戦したということで

しかもホームではしばらく負けてないということもあり

どうしても勝ちたかったのですが

結果は前半に2点先制されての後半追いつき2−2ドロー。

んー・・・

前半の動きのなさはなんとかならんのか

という愚痴の一つも言いたくなりますが

後半にデカモリシを投入したら俄然ダイナミズムが出たことに鑑みて

前俊の確変期間が終了したということなんでしょうね。

後半に入っての連動性は十分強いという印象です。

あと清武の公式戦初ゴールは素晴らしかった。

この場面で決めるあたり、やはり何か持っていると思います。

昨年はユース所属ながらトップに帯同しつつも

怪我で不満の残るシーズンだったはずなので

今日のゴールは本当にめでたいですね。おめでとう!


さて、まぁ試合自体に色々言いたいことはあるのですが

今日は率直に言って勝てる試合でした。

「勝てなかった」最大の原因は

前半にエアポケットを生んだ我がチームの集中力と

(ナビスコから中二日でリカバリーが上手くいかなかったと推測)

後半終盤のビッグチャンスを決めきれなかった

我がチームの決定力にあるわけですが

それ以外にもありましたよ、色々。

二つあるわけですが、一応時系列で。

1 大分PK取り消し
2 発煙筒騒ぎ

1については、はっきり言って

何で一シーズンで二回もPK取り消しを見ねばならんのだ

ということです。

最初からPKにしないという判断ならまだ納得しますが

(PKにするには若干グレーなプレイであることは認めますし)

一旦PKを指示しておきながら判断を変更するというのは

到底納得できるものではありません。

Jリーグは審判に対する暴言、異議に対して罰則を強化する方針ですが

今日レベルのジャッジに対して異議を述べるなという方が無理で

それより先に「異議が出ないように審判の質を上げる」という発想は

出ないんでしょうね、そうでしょうね、身内ですもんね。

んで、そのPK取り消しが引き金となって

スタジアムが逆転に向けて一つになっていったところで

2の発煙筒野郎ですよ。

せっかくスタジアム全体が「審判ふざけんな、ぜってぇ逆転だ!」

といい雰囲気を作り出していたところで

発煙筒騒ぎで一瞬とはいえ雰囲気に水を差された形になりました。

自分自身は、「サポーターの力でゴールを呼び込む」という発想には

どうしても馴染めないところがあるのですが

それでも、PK取り消し後の今日のスタジアムの雰囲気は

「何かが起こる」という予感を与えるものだっただけに

そこに水を差されたのが残念でなりません。

試合後、家族から「追いついてよかったね」という声があったのですが

自分としては、今日の試合は勝てる試合だったのでどうにも複雑です。
posted by 広域 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

I'm home。

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一年振りにホームへ!

当たり前なんですが、周りにブルーが多い!

テンション上がる!
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2008年07月26日

J1 2008 第19節 ガンバ大阪戦。

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勝ったぞボケー!!!

最高気温35℃の大阪、やっぱり暑い日はエジが効く!

今季個人的には勝ち星がなかったんですが

ようやく、ようやく勝利が見られました!

大分よりの使者で感涙ですよ!


ちなみに今日は、今日が立ち応援デビューという

大分の小学5年生と仲良くなりました。

そのボウズが勝ちを呼び込んだ気がします。
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2008年07月15日

デカキタ。

デカモリシ急転大分へレンタル移籍
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080715-383901.html


デデデ、デカモリシが大分に!

これは・・・すごいことになるぞ・・・

2トップ
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なぜだろう、笑いが止まらない(色んな意味で)。
posted by 広域 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月25日

J1 2008 第11節 鹿島アントラーズ戦。

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ACLでいただいた休みの補填試合で11節。

大輔復帰祭り(オメ)も

結果的には1―0で負けてきました。

形がそこそこ作れていただけに

CKからの失点が悔やまれます。

シュートまで行けてはいたのですが決めきれないと

こうなるわけですよ・・・

(終盤はシュートに入れないシーンが増えましたが)

ホベルトと夢生のバー直撃が入っていれば・・・

今年参戦試合全敗の記録更新です・・・


ただ、試合終了後、ゴール裏に選手が来た時に

自分のユニのエンブレム掴んだら

深谷が反応してくれたような気がします。

そうですよ、次ですよ、次。
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2008年06月24日

鹿島特攻します。

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迷いに迷って鹿島特攻を決断しました。

平日ナイターですが、帰宅できるか怪しいですが

なんとか頑張ってきます!


肩の話。

結局辛抱たまらずゲーテの前にマッサージへ。

首から肩、背中を重点にやってもらいましたが

店員さんに軽く憐れみの視線とエレキバンをもらうくらい

どうやらボロボロだったようです(泣)

セールストーク込みでしょうが

定期的なマッサージを薦められました。

財布が圧迫される・・・
posted by 広域 at 23:45| Comment(3) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月03日

FC東京戦の続きの続きの続き:決着。

「死ね」審判暴言は「なかった」と結論
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080503-355302.html


というわけで決着しました。

それにしても対応が速かったですね。

試合が29日、記事が出たのが30日。

そこから事情聴取を始めて、5月2日に結論。

対応が速かったですね。

でも、

この日〔5月2日:広域注〕、Jリーグは佐々木常務が大分を訪れ、初めて上本から事情を聴いた。上本は「死ね」発言があったと主張。前日の西村審判の主張とは真っ向から対立することになった。だが、日本協会とJリーグは、試合のビデオなどを参考に「うるさい」「黙ってプレーして」という発言はあったが、「死ね」という言葉はなかったと判断した。


当事者への聞き取り当日に結論が出るってどういうことですか。
posted by 広域 at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

FC東京戦の続きの続き。

「して」聞き間違い!?「死ね」審判不問へ
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080502-354882.html


んなわけねぇだろ。

と声を大にしていいたいところではありますが

まぁこのような対応は予想の範囲内です。

だから書いたじゃないですか。

「日本協会もJリーグも審判アセッサーも審判の身内」だって。

それにしても不可解なのが

日刊スポーツ2008年4月30日付けの記事だと

居合わせた両軍の複数の選手も耳にしており、事態を重くみた大分側は証言を集めて文書を作成し、日本サッカー協会審判委員会に提出する方針を固めた。


となっているのに、今日の記事だと

〔田嶋専務理事は〕「死ね」発言について「本人は言っていないと言っているし、ほかの審判も聞いていない。今のところ上本くん以外に、その言葉を聞いた者はいないということです」と発言。


となっている点。

ちょっと待てや。

複数の選手が聞いているはずの事柄について

田嶋専務理事のコメントでは

聴取対象が「他の審判」に限定されている。

これは絶対におかしい。

他の選手への事情聴取はちゃんとやったのか?

東京側の選手には?

他の選手が聞いていると言っていることを黙殺するのか?

南アフリカへ派遣する審判として

西村主審に傷をつけたくないのはわかる。

それにしても、もうちょっと徹底した真相究明への態度が見られて

いいのではないだろうか。


ちなみに、日刊にも付言しておきたい。

日刊の東京版4月30日付紙面では

東京の選手のコメントが掲載されていたはずなのに

今日アクセスしたネット版記事ではそこのくだりが削られている。

このまま闇に葬るのか、協会から圧力がかかったのか・・・

しかも、今日の記事の締めが

そもそも、日本を代表するエリート審判員とJリーガーが、ピッチ上での発言内容をめぐって「言った、言わない」の泥仕合を展開すること自体、醜聞以外の何物でもない。今回の騒動の最大の問題は、審判と選手の間で信頼関係が薄れている点にありそうだ。


そういうことじゃなくて。

「『死ね』と言った!」と書いた当の新聞社が

「言ったか言わないかはさておき、信頼関係がね・・・」

じゃねぇだろ。

そこは戦うところだろう。頑張れ日刊。
posted by 広域 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

FC東京戦の続き:日刊GJ。

西村主審が大分選手に暴言「死ね」/J1
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080430-354136.html


この記事を東京版で一面に持ってきた日刊スポーツに最敬礼。

これが真実だったら、本当に問題だぞ。

こういう高圧的な審判をのさばらせない方法は

見る側がきちんと審判への査定の目を光らせること。

それはジャーナリズムの仕事でもあり、サポーターの仕事である。

「このクソ試合」を審判に帰属させるか、選手に帰属させるか

そこをうまく見極めて、「責任主体はこっち」と決めたら

忌憚のない意見を言う。

今回の日刊の態度はもっと評価されるべき。

日本協会やJリーグや審判アセッサーなんて所詮審判の身内なんだから

外部監査がないとシステムが腐るのは当たり前。

本当に、今回の件に関してはうやむやにしないで

真相をはっきりさせて欲しい。

疑惑つきの審判を南アフリカに派遣したら

今度こそマジで日本の恥さらすよ。
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2008年04月29日

J1 2008 第9節 FC東京戦:2つのコントロール。

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年に一度の味の素開催FC東京戦。

hypocraさんとfiorさんを交えてと思ったのですが

fiorさんは祝日出勤のため参戦断念。

hypocraさんは体調不良のため参戦断念。

結局、弟と2人でホーム側自由席で観戦という

なかなかリスキーな営みを展開してきました。


試合。

今日のゲームは、大分がよかったとか東京がよかったとか

そういう次元にはなかった。

原因は2つのコントロールミス。

まずは、主審の西村雄一氏。

開始早々、いくつかファウルとなるべきプレーがあったものの

これを流した西村主審。

ここで、危険信号を感じ取った広域。

普段であればファウルを取られるべきプレーに笛を吹かない

ということは

選手はいつもよりラフ目にプレーするのは当然。

前半20分までにカードを出してゲームをコントロールしなければ

大変なことになるな、と思ったら

前半のカードは森重のハンドのみ。

そうなると、選手にはこういう指示が出されるのも至極当然。

「今日の主審は笛を吹かない。後半も厳しく行こう。」

しかし、後半になると途端に西村主審はカードを出し始める。

それも、前半であれば、ファウルにもならなかったプレーに。

そうなると選手は行動規範を失い、危険な場面では

「笛がならない可能性がある!」と思い

強めにタックルやチャージに行くのも当然。

しかし、後半はこれにカードが乱発される。

これでは、はっきり言って、試合にならない。

審判の役割は、前半のうちに

「今日のイエローラインはここ。これ以上やったらカード」

というラインを明確に示すことにある。

それを怠って、選手にラフなプレーを許容するかのような態度を取り

後半になった途端に(何があったか知らないが)カードを出しまくる。

これでは、ゲームコントロールも何もあったもんじゃない。

その意味で、今日の西村主審に関して言えば

ファウルが偏っているとか、大分に2人の退場者を出したとか

そういうレベル以前に問題を感じた。


もう一つのコントロールミスは大分側のミス。

それは、セルフコントロールのミス。

西村主審が、後半になって急にファウルを取り始めた時に

先に「キレた」のは大分だった。

異議を言うシーンも徐々に増えてきた(まぁ当然だが)。

しかし、審判という人種は、

「キレている」選手はラフなプレーをする確率が経験則上高い

ということを知っている(おそらく)。

そうなると、大分のプレーに「色眼鏡」がかかるのも致し方ない。

その意味で、先に「キレて」しまった大分が

ある程度は不利な扱いを受けるのもしょうがない。

セルフコントロールが機能していれば・・・と思わずにはおれない。

もっとも、その「キレさせた」原因が審判にあるので

結局、この試合をぶっ壊したのは、西村主審なわけだが。

(「金返せ」と言いたくなる気持ちもわかる。)

今日はゴール裏にいなかったため、だいぶ落ち着いて見ていたけれど

それでも、あんまりなんじゃないかと思う次第。
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2008年04月05日

J1 2008 第5節 大宮アルディージャ戦。

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負けてきました。

ジャッジの話はさておき

大分の攻撃には迫力がなかった。

前線にターゲットを二人置いて、当てたボールを・・・

さて、どうするのだろう。ここですよ。

片方がスペースを作って、片方がそこに走り込む・・・わけでもない。

前にスペースが作れないから3人目の連動性がない。

結果横パスが多くなり

たまに縦にコースが出来てもそこにボールが出ない。

だからターゲットに長いボールを放り込む。

ただ、ここからがない。

大宮が大分の2トップに密着マークしてたのもあるし

高松が怪我からの強行出場で万全ではなかったのもあるけど

形が作れなかったからね、力負けですよ。


ちなみに、試合終了後、大宮のGK江角(元大分)が

ビジターシートに挨拶に来た。

大人だな〜
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2008年03月30日

J1 2008 第3節 名古屋グランパス戦。

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雨の瑞穂。くそ寒かった。

ちょっと都合でゴール裏ではなく端の方で観戦。

名古屋のスーパーハードワーク(球際が無茶苦茶厳しい)と

エグいくらいのサイド攻撃は凄かったが

大分もしっかり持ちこたえて反撃したグッドゲームだった。

名古屋の玉田&マギヌンのゴールがスーパーで

大分は少しミスが多かったのが1点の差か。

しかし、負けてなお好ゲームと思えるくらいには希望も持てた試合。

それにしても、名古屋はいいサッカーをしていた。

ストイコビッチのやりたいことが明確で

選手もそれをしっかり表現していた。

若干サイド偏重気味な点が徐々に改善されれば

相当強くなると思う。
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2008年03月20日

ナビスコ杯2008予選リーグ 横浜F・マリノス戦。

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雨の三ッ沢から帰宅。

気合いの半袖+ポンチョなしでやってきて凍死寸前だったので

飲まなきゃやってられんと吉野家豚丼つゆだくとサラダでビール。

最近この一人酒パターン増えてきたな・・・


さて。

今年のトリニータ初めは三ッ沢。

名前が変わってニッパツ三ッ沢ですね。

今日は単独参戦だったので、トリサポ系マイミクさん達とじっくり話せました。

新たに、パンダさんともマイミクしていただけましたし

帰りの電車ではacoさんや

コールリーダーのゆうすけさんともゆっくり話せたし

いい一日でしたね。

おしまい。

試合?忘れた。

・・・

嘘です。忘れたくても忘れられません。

今日は、ユースの頃から注目していた清武弘嗣がスタメンデビュー。

今日の個人的メインイベントはこれだったのですが

見た限り、目立ったプレーはなし。

ま、前半は攻撃が反対側でアウェイ席から遠かったのと

雨でメガネがやられたのが重なったため

よく見えなかったってのが大きいけど。

清武は後半10分に小手川に交代。

小手川はよかった。

ラインの裏を狙う動きで、再三フリーになってたけど

うまく使ってもらえなかったのが残念。

以上、メインイベント。

あとはまぁ・・・なんつーか。

松尾一主審のジャッジには疑問が残るよね。

主審の判断にケチつけるのは卒業したいんだけど

今日のはマジひどかったからね。

トリニータにはカードが乱発されたのに対して

マリノスはいくら激しい(危険な)タックルをかましてもカードが出なかった。

あれじゃあ、くさびに入るウェズレイと高松が十分にプレーできないのも仕方ない。

高確率で危険なタックルが来る状況で、しっかりくさびやれなんて言えないよ。

あとは各所にアップされるだろうけど「イエロー取り消し」事件もね。

今日みたいな試合は仕方ない。

その中で、田中隼磨の一発を除いてきっちり守り続けた守備陣は素晴らしかった。

また最後のCKで上がって来た周作の心意気もね。

あとは蛇足っつーか相手の話だけど

新加入のロペスが怖かった。

あれは今年J1を掻き回すかも。

いずれにせよ、現地の皆さんお疲れ様でした!
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2008年03月16日

ひたすら感謝、トリニータ。

酔った勢いでエントリ連投する。

トリニータが暫定でも首位になったことが本当に嬉しい。

トリニータとトリサポの皆さんは

俺がこれまでの人生で最どん底期にあった時

勝つとか喜びとか幸せとか

そういったことを教えてくれた。

トリニータがあったから今の俺があると自信を持って言える。

もちろんそれだけじゃなくて、家族とか相方とか

コードネームMMの人々とか

色んな人に支えられて来たのだけれども

それに次ぐ順位でトリニータは俺に勇気を与えてくれた。

だからトリニータとそれを取り巻く人達には

涙が出るくらい感謝している(現に今この文章を書きながら涙が出てる)。

告白すると、俺はまだ、自分をどん底期に叩き込んだ問題と戦っている。

でも、そこそこにやっていけるくらいにはなった。

その一因はトリニータにあるのは間違いない。

だから、トリニータには感謝してもしきれない。

だから、これからもトリニータをサポートしていく。

ひたすら感謝しかないよ、トリニータ。

だから、今年も頑張ろうな。
posted by 広域 at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暫定首位だぞバカヤロー。

日付が変わる直前に帰宅。

飲んで来たのだが飲み足りないので

コンビニでビールを買って帰る。

帰宅して携帯からJリーグの結果を見る。

・・・

勝ったぁぁぁぁぁあ!

しかも!

暫 定 首 位 !

きたぁぁぁぁぁぁあ!

今日(日付変わって昨日になったが)は辛い一日だったけど

一転全てが吹っ飛んだ!

俺の辛いことなんて、トリニータが勝つことに比べれば

屁だよ屁!

むしろ贄だよ贄!

コンビニで買ったビールで一人祝杯だぜ!

月末名古屋、めちゃくちゃ楽しみだ!
posted by 広域 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

66%家長。

家長獲得、ニータン誕生、家長負傷

なかなかお忙しい我らが大分トリニータ。

てか3分の2が家長です。

というか、家長が怪我したの知らなかったのですよ。

最近、マイミクふじぷーさん&ともこさんの日記で知りました。

全治半年。

この窮地に立ち上がったのが、鳥日新聞

「家長なんて最初から大分にいなかった!」の大ネタ。

爆笑。

夏場に家長「補強」。

来た。今年はコレだ。

そのためにも、今はしっかり治して欲しい。

一日も早い完治を祈るばかりなり。
posted by 広域 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

家長獲得。

家長獲得ktkr!

あとはDFと走れるFWが来れば行ける!
posted by 広域 at 20:58| Comment(2) | TrackBack(0) | トリニータのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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